ウォーキング効果☆

ウォーキング効果はすばらしい♪

 TOPウォーキング効果
ウォーキング効果

ウォーキング効果はこんなにたくさんあるんですよ!

★ウォーキング効果
      
@心臓を強くする
心臓が強化されて、収縮量が増し、血液の拍出量が増える。
そのうえ、1分間あたりの心拍数が減少するので、心臓への負担が軽減されて、疲れも少なくなる。

A肺の働きをよくする
換気量が増えて、肺の働きが活発になり、たくさんの酸素の出し入れができる。
つまり肺の能力が強くなるということ。

B血管を丈夫にする
全身の組織に多くの血液を送り出すことができるので、毛細血管が増え、あわせて血管を太くする。
また、血流量も増加し、酸素がスムーズに全身に運ばれる。

C筋肉と血管に弾力性をつける
筋肉や血管の緊張を少なくし、脂肪の質を強化して血管を柔軟にするので、血圧の安定、改善に役立つ。

D引き締まったボディをつくる
脚や腹の筋肉が引き締まり、脂肪が減って筋肉量が増え、プロポーションの改善に役立つ

E脳の働きを活発にする
歩くことが大脳に刺激を与え、脳の血流をよくするので、脳の働きがグンと高まる。
また緊張を解くので心身症にも効果的。

F抵抗力をつける
暑さ寒さの温度刺激に対する抵抗力や、体を守るための防衛体力づくりになる。

G疲れにくい身体をつくる
心臓や肺の働きが高まり、空気中からより多くの酸素を摂取し、疲労物質を酸化分解する能力が高まるので、
運動や労働に疲れにくくなる。

Hストレスを解消する
脳への血行がよくなり酸素供給が増して、脳の疲れをとり、精神が安定する。
精神的ストレスの解消に役立つ。

I腰痛防止に役立つ
歩くことで腰の筋肉を鍛えることができ、腰痛の予防ができる。平地より坂や階段を使うと効果的。
特に階段は下りでは太ももの筋肉を活用し、上りでは全身の筋肉を使うので、予防はもちろん治療にも役立つ。

私の場合は、疲れにくくなり風邪をひかなくなりました。
よく「姿勢が良くなったね」と言われます。
そのうちボディも引き締まることでしょう(o^^o)
そうなるといいな〜。


 TOPへもどる
当サイトはリンクフリーです。当サイト内の文章・写真・デザインの無断転載は禁じます。
Copyright (C)  パラグライダーと旅をする☆ All Rights Reserved